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ドイツ式フットケアサロン「フットサロン」です

 
CHECK
マメも角質肥厚も、根本的な原因は足の歪みだった!
マメや角質・むくみなど足のトラブルはさまざま。『角質』・『爪』・『足型』の3方面からあなたの足を今すぐチェック。
角質編
これが美しい素足!
マメのできやすい部分でCHECK!
足裏や趾先にタコや魚の目がなく、また、踵にヒビ割れがなく、乾燥していないことがポイントです。
爪編
これが健康な爪!
色やシワ・爪の成長でCHECK!
桜貝のようなうすいピンク色で爪のプレートに凸凹やシワが目立たないこと。足趾と共に、爪がまっすぐ正面に向かって伸び皮膚への巻き込みや、食込みがみられないことがポイント!
*爪は切らずにご来店下さい!
足型編
これが理想の足型!
足裏と正面からCHECK!
理想の足型は、趾がまっすぐ正面に向かっていることそして、土踏まずの上部趾側の中央部分(湧泉というツボ)がへこんでいる。土踏まずもややへこんでいることがポイント!
CHECK1
趾の上にタコができる
縦アーチが下垂したから
小さ目の靴など、縦サイズが合っていない靴を履くと趾が曲り、趾の上にタコができる。また、不安定な状態から趾先に力をこめてしまい趾が曲がってしまう原因にも!
 
CHECK1
爪の縦・横のしわが目立つ
爪の根元に負担が!
きつい靴を履くなど、爪の根元に負担がかかると、なめらかな爪が作られず、凸凹の爪になることも!また、斜めに爪が伸びる原因にもなってしまいます。
 
CHECK1
内側にくるぶしが2個?
縦アーチが下垂したから
歩いていると、内側くるぶしの下にもう一つくるぶしを発見!反対の足を引っ掛けてしまうことが多々有り。土踏まずが下垂し、骨が出っ張ってしまった可能性があります。
CHECK2
足底中心部にタコができる
横アーチが下垂したから
靭帯が伸び、本来の自分の足幅より広くなってしまうと船底のような足型になり、人差し指と中指の根元あたりが硬くなってマメができる。また、安定性が取れにくいため、転びやすい原因にも!
 
CHECK2
爪が伸びない
爪への圧迫が!
爪は1日約0.1mmで1ヶ月で約3mm成長します。爪の伸びが遅い場合には、異様な厚さや、幅に変化があらわれる可能性もあります。
 
CHECK2
小指が変形
外側からの強い圧迫が!
外側からの強い圧迫加わると指腹が変形する原因になりますが、小指の爪が半分しか伸びない!っという方は、同様の可能性があります。
トラブル1:踵のガサガサ
極度の角質肥厚と乾燥に圧迫が加わり皮膚に亀裂が生じた状態。場合によっては表面が魚のうろこ状になることもあります。
トラブル2:タコ(胼胝)
圧迫を受ける場所が角化して硬くなった状態を『胼胝』といいます。芯はありませんが、皮膚が固く、もりあがり、圧迫されると神経に触れて痛みを伴う場合もあります。
トラブル3:魚の目(鶏眼)
長期の圧迫や摩擦など絶えず刺激が加わり、肥厚した角質が、皮膚内部に向かって楔状に食い込み、痛みを伴う状態を『鶏眼(魚の目)』といいます。
 
トラブル爪1:二枚爪
爪の先端部分や表面の爪層が剥れて何層かになっている状態。乾燥している爪や弱い爪に多くみられ、爪先に力を入れて作業をする方にも多くみられます。
トラブル爪2:陥入爪

爪の形状にかかわらず、爪が皮膚に食込んだ状態を『陥入爪』といいます。皮膚組織を傷つけている。又は傷つけやすい状態で中には炎症が起こり、痛みを伴うケースがあります。

トラブル爪3:巻き爪
片側又は両端の爪の側縁が指の中央に向かって巻き込まれ筒状に丸くなる状態を『巻き爪』といいます。必ずしも痛みを伴うとは限りません。
 
トラブル足1:ハンマートゥ
靴の中趾が縮こまってしまい、趾の関節がまがってしまった状態。これを『ハンマートゥ』といいます。靴を脱いでも曲がったままなのが特徴です。
トラブル足2:外反母趾

足の親指が小指側に曲がって関節部分が突出して「くの字」になった状態を『外反母趾』といいます。

トラブル足3:偏平足
本来、人の足は横から見ると土踏まずに沿って弓のようにアーチ型に反り上がっていますが、なんらかの変異によって土踏まずの部分が下垂し、足の裏が平らになった状態を「偏平足」といいます。
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